ワルイナミダ統括本部長・児島の、Yシャツネクタイ(人への礼儀・凛として生きる姿)とボクサーパンツ(内面の吐露・思い出にすがる自分)の、相克の歴史。
by thewaruinamida
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中日

ライブのね。

来年ももっと飛躍します。

皆さん乞うご期待で!!
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by thewaruinamida | 2005-12-30 17:08

ライブライブライブ

借り物のマッコイタイナーでちょっと盛り上がった。
生ものの音に感性が乗っかる。
ああいう音を聴くと、所詮自分はロックでありボーカルであり…

頭なんか使いたかねえけど使わなきゃかっこいい事できねえんだってば。

まあコンプレックスで音楽やってるようなもんだからね。
重要重要。

ベイベー、逃げるんだ~
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by thewaruinamida | 2005-12-25 19:49

だからよー

淋しいからバンドやってんだなー俺結局
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by thewaruinamida | 2005-12-23 00:52

あーあ

やることがあるってのはめんどくせえなあ

終始バンドの事ばかり考えていたい、とは思うけども。
こうした生活のいろんなことがあるからこそ物を作るエネルギーになるのかなあとも思うわけでね。
リアルを歌えとね。

毎日ロックしかやんなくなっちまったら、何がリアルになるんだろうか。
それこそRCに言う「どかどかうるさいR&Rバンド」みたいなのしかなくなってしまうんだろうかね。
とりあえずそれを歌にした清志郎のリアリズムは非常に肯定したい。

生意気な奴だったのに、なんだか素直になったなあ
レスポールが、重たすぎたんだろ

あー逃げてえなあ
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by thewaruinamida | 2005-12-21 08:45

踏み外す、踏みしめる、自分が揺らぐ

何かを作るにあたってぼくは(当然の事ながら)自分の中で「かっこよさ」を制御して、基準を決めています。

でも、「こういう風にしたら(安全に)かっこいいな」というラインを敢えて踏み外しちゃおうか、っていう時がたまにというかちょくちょくやってきて。
それは非常にスリリングな事であり、ヒリヒリした危うさを曲に付加する。
でも、精神的な負担はすっごく重い。

the waruinamidaも1年くらいになって、大体バンドの出してる音とかも分かってきて、バンドの文脈に沿ったかっこよさとか枠組みが出来上がりつつあるんだけど。
なんか踏み外したいなあ、って言う気持ちはどっかで常に持っている。

はじめて「22年前から大体の見当はついていたんだ」って皆の前で歌った時の気持ちとか、たまに思い出して非常にゾクゾクする。

ああいうスタイルにしようと思った音楽的な裏づけは、ひとまず当時では相当希薄だったし。
今でも希薄ながら、ロックの歴史的文脈における確信とか、そういうものはある程度持ってるつもりなんだけども。
でもなんか、もっと揺らぎたいなあというか、そんな気がする。
ステージ上で自分の存在意義がプルプル震えているような。
そんな表現をしたいです。

明日はライブ!
やりますよ!
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by thewaruinamida | 2005-12-14 18:33

パワーが欲しい

非常に。

割り切って音楽などは絶対にやりたくないので。
いろんなものを渇望する。
あれも足りない、これも足りない。

嫌だよ、「まあこんな感じの音楽ですね」とか言ってマッタリやってんのは。
嫌すぎる。

足りねえ。
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by thewaruinamida | 2005-12-07 09:16