ワルイナミダ統括本部長・児島の、Yシャツネクタイ(人への礼儀・凛として生きる姿)とボクサーパンツ(内面の吐露・思い出にすがる自分)の、相克の歴史。
by thewaruinamida
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どわぁぐ

先週はライブ以外に何も予定を入れず、引きこもっていたら風邪を引いてグダグダだった
ので、今週から仕切りなおしたいと思います。

日曜、最近キックを始めたえいちゃんの先生の試合を見に行く。
ディファ有明というちゃんとした会場で、いわゆるK1のサテライト的な意味合いも
含めた、クロスオーバーなイベントだった。
先生は負けてしまったけれども、ああいう世界を生き抜くための熟練とか、勝っても
負けてもひとつサバサバした割り切りがあったりとか、そういうのが見られて
興味深かった。

見てくれる人のためにスポーツがある、その一方で、確実に自分のためにも
スポーツはあったりする。そういうのが垣間見えると、なんだか身につまされるような
思いがあったりなかったりするのだ。
俺はスポーツなんかからきし苦手だけども、変な話、音楽も一緒なんじゃないかと思う。

もっと理屈のない領域で頑張らねばダメだな。

相変わらず音楽と他のジャンルを大雑把に比較するのが好きだが、それはご勘弁。

FF7英語版は、ラストダンジョン直前まで行ったけれども、若干飽き気味ではある。

お前、まるで、軍鶏だな。
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by thewaruinamida | 2008-05-12 09:22
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